釣り場をこれ以上なくしたくない!
2021年11月02日
八戸は、10年ぐらい前は、長さ4~5kの三菱防波堤 沖防 西防と北防 と釣りをすることにわ十分だった。春は、アイナメ カレイ 6月から手首いか 真いか 7月からヒラメ 8月は、さば 9月は、イナダ 10月からヤリイカ 和気あいあいと
出来ました。
現在は、どうでしょうか?釣りができる漁港は、数港 後は、磯です。
八戸の人口は、23万人 15~65歳は、13万人 釣り人は、100人あたり6人ですから7800人 約8000人いるでしょう! この方が現状の釣り場に行くことは、不可能です。
諦めるしかないと思われます。
釧路では、釣り有識者が頑張れって 防波堤を開放されたようです。八戸では、今のところそういう話はでていません。
現状を守る仕方ないのです。
みんなが釣りをした帰り 他のゴミを拾う 釣り場を綺麗にする これを習慣にし 良識あるアングラーだと世間に認められれば、必ずや各防波堤が、管理下のもと開放する動きが出ると信じています。